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zoom RSS テーマ「術後」のブログ記事

みんなの「術後」ブログ


術後十日目

2007/02/16 14:33
ドレインを抜いた穴から体液が漏れたので、お腹の傷が
開かないか心配です。
だから、常に猫背になってしまいます。

以前術後すぐに髪を洗ってたおじいさんを病室で見かけました。
ベットの上でピシッと背筋を伸ばして外を見ておられました。
(私には、絶対出来そうも無い角度で)

何故かその姿がさびしそう、というか弱弱しいというか、前の
1人で髪を洗っていたガッツが感じられませんでした。
何か、あったのかも・・・

そして、いつの間にか退院されていました。

この病気は、悲惨、絶望、恐怖、壮絶、孤独なイメージが凄くあります。

そのイメージが大きいばかりに勇気や希望が見出せなくて
自分を見失って追い詰めてしまいがちです。

自分の事で一杯一杯な私。
一言、おじいさんと会話したかったなぁと思います。
今お元気にされているのかなぁ〜、ふと思い出しました。

うつぶせに挑戦してみようとチャレンジ!
とんでもない事に
暫く傷が痛くて後悔しました。

仰向けに寝るには、大丈夫なのですが、横に寝る時は
チョッとこつがいります。
だから、無防備に寝返りを打つと うぎゃあ〜〜〜となります。

まだまだ、油断大敵、そろりそろりの入院生活です。

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術後九日目

2007/02/15 16:31
残る管は、あと2本。

栄養剤の点滴とドレイン(お腹に溜まったリンパ液や体液を
体の外に出す管)です。

ドレインの先がお腹の中のどこかに当たって痛くて
困っていると回診の時先生が「そろそろ、抜こうか。」
と抜いてくれました。

その日の午後、座っていると腹帯がどんどん濡れていきます。

ひゃぁーーどこから何が出ているのか分からず、
慌ててナースコールを

「すいません、何かお腹から液が出てるんですけど。」


慌てて看護師さんが、来てくれました。

パニックな私の腹帯をみて冷静に看護師さんがリンパ液よ、と。

ドレインを抜いた穴から、吸収できなかった体液が
お腹に溜まって、あふれだしたのでした。

そういえば、お腹に鈍痛がすると思った

ビックリして先生に訴えても、自然に吸収するから大丈夫
と流されるだけ。

又付けて下さいとお願いしても、一度とったらもうダメと
言われるし、又出てきたらどうしょうと気が気ではありません。

何度か、腹帯が濡れる事がありましたがいつの間にか
治まってました。
その間お腹が痛かったですが。

詰め所では、あの時の「なにかでてます〜。」の私の言葉が
うけたみたいで、からかわれてしまいました。

本人は、恐怖に顔引きつってたのに

残る管は、残り後一本だー


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術後八日目

2007/02/14 12:33
先生からお話があるという事で詰め所に行きました。

以前切除した胃の周りに癌が残ってないかの病理検査
の結果です。

取り残しはなかったのですが、胃の外側ギリギリで癌細胞が
止まっていて、もしかしたら目に見えない所に飛んでるかも
しれないので、抗癌剤をする事になりました。
腫瘍マーカーも少し高かったのもあります。

週1回4クールするので一ヶ月。
当初2週間の入院予定が、1ヶ月半になってしまいました。

子供達が寂しがるだろうなぁ、と思いながらベットへ。

当時小学二年生の下の子がお見舞いに来た時は、カーテン
をしめて一緒にベットに入って本を読んであげてました。

寂しいとか、早く帰って来てとか、言うわけでもなく普通にしてました。

お母さんがいなくてもおばあちゃんがいてくれるから大丈夫
なのかなぁ、と少し安心していると、下の子が

「夜、ママの顔思い出そうと思っても思い出せない。」
て普通の顔でいわれた時は、思わず涙かでそうに。

急な事で、子供達も状況に感情が付いていってないんだなぁ。
頑張ってる姿を見て、よし早く元気になって家に帰ろう!
って元気がでました。(抗癌剤治療で1ヶ月退院がのびたけど)

食事が3回出るようになりました。
朝食べたと思ったらすぐお昼、ですぐおやつ、でもう夕食、
って感じです。

まだまだ食事に時間がかかり、本当仕事してる気分です。

トイレの話なのですが、何時も何気なくウ○チが出てた
のですが、背中の麻酔が切れた時、ウ○チがもよおして
来ると腸に激痛が。

もう、生みの苦しみってくらい痛い。

トイレで、1時間ほどう〜ん、う〜ん、唸ってたら部屋の方が
心配して見に来てくれました。(唸り声が怖かったそうです)

先生が腸の動きを止める薬出そうかぁ、とおっしゃい
ましたが様子を見る事にしました。

臓器の皮とかリンパ節とか取ってるから、腸が動くと痛いの
かなぁ、と思いながら硬膜外麻酔の威力にビックリ。

その後、痛み止めが効いてる時とトイレの時間が重なったり
して、いつの間にか痛さも気にならなくなり快便に。

クリアーするハードルは、食事だけになりました。

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術後八日目

2007/02/13 12:56
昨日、抜糸がすみました。
糸で縫っているのかと思っていましたが(怖くて見れない)
ホッチキスのでかいやつで、止めているだけでした。

先生が朝の回診の時、「今から抜糸するね。」と。

目をつぶってると、カチンカチンと金属の音が。
終わって、お皿の中を見るとホッチキスの芯みたいなのに
少し血が付いてました。

よくこんなのでお腹がひっついたもんだなぁ、と感心。
熱も出ずに、順調に回復しているとおっしゃいました。

看護師の卵さんで、研修に来ている女子学生が時々
治療に来ます。

この卵さんなのですが、あわてんぼうさん。
来ては何時も何か私のベットサイドに忘れ物をして行きます。

で、何時までたっても取りに来ない。

この頃、背中の麻酔が取れて点滴から痛み止めを入れて
もらってた時で、卵さんに痛み止めを頼んでも忘れる事が
ありました。

ある時、血管が腫れてきたので点滴を差し替える事に。

新しい針を持って現れたのがあの卵ちゃん

向こうも緊張しているみたいだけど、こっちも怖い。

暫く私の手をもって考えていると思ったら「どの血管がいい
と思いますか?」と聞いてきました。

えっっっえ、そんなの分かりません〜〜〜

そして、点滴の器具一式置いたままでどっかに
行ってしまいました。

暫くして婦長さんが来て無事交換してもらいました。

卵ちゃんは、今どうしているのかなぁ。
看護師さんになっているのか・・・

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術後七日目

2007/02/12 12:52
昨日から、痛みが出てきました。
硬膜外麻酔が切れてきたので、抜きました。

痛くなると我慢が出来ません。
これが、本当の痛みなんだなぁと。
術後一週間たっているのにこんなに痛むのだから
硬膜外麻酔がなかったら大変な事になっていただろうと。

我慢が出来ないと看護士さんが、痛み止めを点滴に
入れてくれます。

効いて来るのが30分ほどしてから。
それまでの間が、もうイライラ、い〜ぃぃって感じです。

この頃、左の肩甲骨のあたりに鈍痛がしていました。
お腹のきりきり、ちりちりする痛みでなく、ずしーんと重い痛み。

先生に聞くと、「膵臓を覆っている皮とったからだよ。」と。

詳しく聞くと、癌が胃の外側ぎりぎりで止まっていたので
もしかしたら、他の臓器に飛んでる可能性があるから
周りの臓器の皮とリンパ節は全部取った、と聞かされました。

私は、あまり詳しくは聞きません。先生は私の性格を
知ってか聞けば教えてくれるって感じです。

私の仕事は、トイレに行く事から食事をする事になりました。

私が落ち込んでいる事をどこで聞いたのか、前に胃を切除した
入院患者の人が色々話かけてくれました。

時間をかければ、人並みに食べれるようになるよ、とか
一年たてば、お酒もお寿司もワサビだって平気になるから
と励ましてくれました。

同室の方のご主人も、胃を切除されたそうですが
凄く元気で食事も楽しんで摂られている、と話して下さり、
勇気が出てきました。

晩ご飯は、三分粥とほうれん草のペースト状の物、
ジャガイモのペースト状の物でした。

食べ終わるのに、30分以上かかり、どどっと疲れて横に。
ハードルは高いけど頑張ればきっとクリアー出来ると。
やる気満々でした


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手術六日目

2007/02/11 16:14
朝の回診で先生が、
「朝胃透視して問題なかったら昼ご飯食べて良いよ。」と。

「えっ、バリュゥム飲んで胃から漏れません?」
またしても、失礼なぁ、全然懲りてません

「漏れてないか調べる為に胃透視するんだよ。
まぁ、綺麗に繋げたから大丈夫

本当、優しい先生です。
後で、向かいのベットのおばちゃん情報ですが先生は
消化器専門の有名な先生で、遠くからも先生を頼って
来られる方がいるそうです。

そんな立派な先生に何度も漏れませんかぁ?
なんて聞くなんて・・・
でも怖がりの私には、肩書きなんかよりも恐怖心をおさえる
方が勝って後で、しつこくもう一度聞いてしまいました。

胃透視でバリウムを飲むのに困りました。
技師の人にせかされ、やけくそになって一気に。

結果は、OKでお昼から食事がでる事に。

先生が「胃と腸の繋ぎ目を少し狭くして繋いどいたよ。
一気に腸に流れ込まない様にね。」と。

さすが先生〜(調子いい奴です

食事前に注意が。
くれぐれも一気に食べないように。
一口30回かんでから食べる事。
胃酸はほとんど出ないので、唾液で消化しないと腸での
吸収が悪くなる事。
30分かけて食べる事。
等色々教えてもらいました。

昼食に。

はぁっあ こ・れ・だ・け

葛湯と野菜のペースト状の物。
スプーンに5杯くらいが入ってるだけ。
まあ、いきなりお肉とかだともっとビックリするれど・・・

お水、バリュウムを摂ったので口に入れる事には抵抗が
無かったのですが、これを30分かけてどうやって
食べるのかぁ。

まず、一口葛湯を。
噛んでもすぐなくなって、喉に入ってしまいそうになります。
堪えて堪えて、30回噛み、やっとゴックン。
食べ終わるのになんと40分もかかってしまいました。

愕然としました。
これからの私の人生、ずっーとこの調子で食事を摂らなければ
いけないのかあ。
こんな風に食べる食事なんて、ただ栄養を摂取しているだけ。

手術が上手くいった喜びも、病気に打ち勝とうという気持ちも
どっかに飛んでいってしまいました。

母が、お見舞いに来てくれてたのですが落ち込んだまま。
そこへ、またまた婦長さんが様子を見に来てくれました。

「ちゃんと食べれたみたいねぇ。頑張ってるわ。」
と優しい言葉をかけてくれました。

思わず、その言葉に泣いてしまいました。


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術後五日目

2007/02/10 15:20
先生の朝の一押しの後、お水を飲んでも良いと
言われました。

「えっぇ、先生ちゃんとくっ付いてますか?漏れません?」
と聞くと、苦笑しなが「大丈夫、上手く縫っといたから
漏れないよ。」と。
後から思うとなんて失礼な患者、思わず言っちゃった

お腹の痛さが去るのを待ってお水を飲むのに挑戦

二口位飲んだだけなのに、胃の中にお水がグルグルと染み渡る
感じで、胃がビックリしてる〜

怖くなって、慌ててベットにもぐり込んでグルグルが去るのを
待ちました。

大丈夫なのかぁ、二口飲んだだけなのに〜〜〜

一時間程して、一口、今度は、グルって感じ。

少しずつ慣らしていきました。

術前に、絶食についてかなり不安があったのですが、
全然お腹が空きません。

栄養の点滴をしているので、お腹が空かないそうです。

食事が出ないので、一日の変化がありません。
私の仕事は、ただトイレに行く事。

まず起き上がるのに、勇気が少しいります。
点滴棒を押して、トイレに行くのですが傷が開いたら怖いので
思いっきり猫背で。

洋式トイレなのですが、座るのはまだ大丈夫。
でも、立つのに凄〜く勇気がいります。
腹筋なくして立ち上がれないので恐怖です。
立った後、暫くは痛い

でも、硬膜外麻酔の為なのか普通にしている分には
痛みとして感じませんでした。

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術後四日目

2007/02/09 16:18
婦長さんから、大部屋に移る様に言われて
4人部屋に移動しました。

皆さん年配の方で、私が胃癌だという事が分かると
若いから大丈夫よっ、と励ましてくれました。

5年後生存率40%という数字が頭をよぎりましたが
笑って応えてました。

毎朝先生が、診にきてくれます。
傷の具合を診て、そして必ずあの大きな手でお腹を
ググっと押していかれます。
それが痛いのなんの。
暫く、痛くて動けなくなるくらいです。

じんじん、ずきずき、耐えれない〜。

痛み止めをもらおうか、と思うくらい痛さが続きます。

まだまだお腹の中は、生生しいんだろうなぁ。

ベットから起きる時も、腹筋は、使えないのでベットの
柵を両手で持って、手の力で体を起こします。

それでも、じーんとした痛みは残ります。

術前に練習しておいて良かった〜。

まだまだ絶食は続きます。

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術後三日目

2007/02/08 12:24
昨日のビン詰めにされた私の胃は、
検査に出すそうで後で先生に聞かされました。

切除した胃の周り20箇所以上切り刻んで検査に出し、
転移していないか生体検査に出す、との事。

もし、癌細胞が残っていればもう一度手術をやり直す
そうで、術後直の夜の事を思い出しゾーッとしました

そういえば、大部屋に入ってしばらくした時
乳癌の手術後生検に出して、取り残しがあったそうで
再手術した30代の方がおられました。
(向かいのベットのおばちゃんがわざわざ教えてくれました

本人は、再発が怖いので全摘してほしいと言ったそうですが
後々の精神的な事を考えてなのか部分摘出を勧められて。

結局、全摘になってしまいお気の毒でした。

点滴をしているので何時もよりトイレに行く回数が増え
その度に動くので、大分すり足の歩幅が広くなってきました。
でも、緊張して力を入れて歩くので肩がよくこりました。

少しずつ、周りを見て歩く余裕がててきて(前は廊下の床しか
見えなかった)目にした光景は腹帯をぐるぐる巻きにして、
一杯点滴袋をさげているおじいさんが洗面所で
1人頭を洗っていました。

私よりかなり前に手術された方なのかなぁ、と早く私も
洗髪したいなぁ、と思っていると看護師さんの叫び声が。

「いやぁ〜〜、何してるんですか、昨日手術したばっかり
じゃないですか、無茶しないで下さい
と思いっきり叱られていました。

職人さん風のその方は、一言謝りスタスタと歩いて病室へ。
信じられな〜い。

後で分かったのですが(又向かいのおばちゃん情報ですが)
癌で、胃と膵臓と胆嚢と腸の一部を切除する大手術を
されたそうです。

その姿を見て、早く元気になりたい、生きよう、
絶対病気に負けない、強い生命力を感じて
私も頑張ろうと勇気がでました。

主人にその事を言うと「さっき、看護師さんにタバコ吸ったら
ダメですって、怒られてたぞ。」

凄すぎです・・・。

ほんの少し余裕が出てきました。



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術後二日目

2007/02/07 15:03
昨日は、母と交代で主人が付き添ってくれました。

その主人のおかげで、離れたトイレ迄行く羽目に。
ポータブルトイレを尻目に、そろそろと歩いて。
だって、その現場を押さえられるのが恥ずかしいので・・・

胃を2/3に切除している体、縦に15cm程かっさばいている体。
中でどうなっているのか、切除されたあとの空間はどうなるのか。

お腹は、熱い様なやはり鈍痛がある様な感じで
もう、怖くて本当歩くというよりすり足で点滴棒を押してる感じです。

2日目の朝は、検温と血圧を測る以外は何も無いと思ってました。

外来が始まる前だったと思います。
ゴロゴロと台車を押す様な音が、部屋の前で止まりました。

可動式のレントゲンの機械みたいで、
レントゲン技師の方が来て「胃のレントゲンを撮るので
このフィルム板の上に仰向けで寝てください。」と。

寝ている私の背中とベッドの間に板を差し込もうとします。
腰浮かしてぇ、とか上にずり上がってぇ、とか

無理無理絶対無理です。
どうしても腹筋を使うので、その度に激痛が。

今まで、そんなに感じなかったのに。
痛さの余りと、傷口が開かないかと恐怖で、冷や汗が。

ごめん、ごめんといいなから、着々と仕事をこなして行きます。

撮り終わってゴロゴロと台車を押す音を聞きなが
疲れて寝てしまいました。

コンコンと、ドアをノックしてあの麻酔科の先生が来られました。
「背中の麻酔、針を刺すとき凄く痛がっていたみたいで
ごめんね。」と謝りにこられました。

実は、こそばくて身悶えていただけなのですが、
本当の事言えなくて「気になさらないで下さい 。」と。
先生あの時はすいませんでした、くすぐったかっただけです。

次に、先生が来られました。
手にびんを持っておられて、
「君の切除した胃だよ、見てごらん。」と。

「そんなの、見たくないですよ。早く
どっかもって行ってくださ〜い!。」抵抗しても

「君の体の一部分だったんだから記念に見ときなさい。」
と言われて、無理やり見せられました。

それを見ると、なんだか胃の辺りが痛くなったのは気のせい
真剣に見ている私の姿に満足されたのか、
何も言わずに出て行かれました。

なんだったんだろう・・・

看護師さんに、ガス(おなら)がでたら教えて、と言われてました。

よく動くと出るわよっ、出ないと大変な事になるから
と脅かされ、でもトイレ以外に動く気になれません。

昼過ぎに、廊下で で・そ・う。

周りに人がいないので、その場で
その足で、詰め所にの報告に。

少しずつ前の体に戻っていきます。

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タイトル 日 時
手術一日目-A
お昼になり、昼食の用意なのか外がにぎやかに。 ...続きを見る

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2007/02/05 12:47
術後一日目
朝起きると昨日の夜の事が嘘の様に、スッキリしていました。 ...続きを見る

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2007/02/04 13:58

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